▼ 快進撃は続く!
Mリトルシニアの快進撃が続きます。
昨日入った情報によれば、東海連盟創立20周年記念全国選抜野球大会において、3回戦を北海道のSKリトルシニアに8−0での5回コールド勝ちを収めたそうです^^
その後行われた準々決勝は、埼玉県のFリトルシニアに2年生主体で挑んだのですが、初回に4点を先制し、その後も1点を加点。
相手に1点取られましたが、5−2で快勝!準決勝進出となりました。
この大会は、今年の夏に3つ行く事となっている全国大会の第1弾です。
本音としては、その後の大会も有るので感触を掴んだ上で次の大会に備える為、ある程度の成績をあげれば満足だったと言う事だった様なのですが、蓋を開ければ準決勝進出となりました。
然しここまで来れば、もう優勝を狙わない手は有りません。
本日の準決勝の相手は、昨年の全国選抜野球大会決勝で負けたと言う、神奈川県のAMHリトルシニアとの対戦です。
何とか雪辱をして、決勝進出、優勝と行ってもらいたいと願っています。
同じ宮崎県代表のMJリトルシニアも、別パートで準決勝まで勝ち上がって来ました^^
私の希望としては、宮崎県同士での決勝戦が行なわれる事を望んでいます。
全国大会の舞台で大変贅沢な望みなのですが、両チーム共決勝まで勝ちあがる力は十分持っていると思います。
頑張れ!Mリトルシニア!!MJリトルシニア!!
昨日、次男坊の所属する少年野球チーム、Kヤンキースが、第3回宮崎サマーベースボールトーナメントで準優勝を果たしました。
一昨日までに準々決勝進出を決めていたのですが、昨日の相手は宮崎地区での強豪Wジャイアンツを9−0で四回コールドで退けた、鹿児島県のSサンダースと言うチームでした。
初回からKヤンキースが2点を先制。
その後も1点を追加し、3−0での快勝で準決勝進出を決めました。
準決勝は、昨年うちの長男達のチームが一度も勝てなかった宮崎K友です。
昨年もこの大会の準決勝で同じ相手に敗れています。
終盤まで1−1の同点でしたが、最終回にKヤンキースが3点を取り、追いすがる宮崎K友を突き放して決勝進出を決めました。
昨年一度も勝てなかった宮崎K友に雪辱を果たし、見事決勝まで勝ち上がりました^^
決勝の相手は、全日本学童軟式野球大会の宮崎地区予選で惜敗したNライオンズでした。
この大会は、2日間と言う日程で全ての試合が終了すると言う事で、1日2試合以上試合が出来ない少年野球の規約に決勝戦は抵触してしまいます。
その為、決勝戦は初めから判定戦で行なうと言う形で行なわれます。
既に今年の最強チームとの呼び声高いNライオンズに善戦したのですが、惜しくも判定戦3回目にして4−3で破れ、優勝は逃がしてしまいました。
然しながら、九州の強豪が集うこの大会で準優勝した事は、子供達には凄く自信になったと思います。
Kヤンキースの野球少年達、準優勝おめでとう!良く頑張りましたね^^
Kヤンキースも、先の中央大会での優勝、このサマーベースボールトーナメントでの準優勝と、近頃快進撃を続けています。
この大会、準々決勝に進出した8チーム中6チームが宮崎と言う事で、Mリトルシニア、MJリトルシニアの全国大会での準決勝進出の快進撃と共に、宮崎県の少年野球のレベルの高さが窺えます。
まだまだ快進撃は続きます^^
昨日入った情報によれば、東海連盟創立20周年記念全国選抜野球大会において、3回戦を北海道のSKリトルシニアに8−0での5回コールド勝ちを収めたそうです^^
その後行われた準々決勝は、埼玉県のFリトルシニアに2年生主体で挑んだのですが、初回に4点を先制し、その後も1点を加点。
相手に1点取られましたが、5−2で快勝!準決勝進出となりました。
この大会は、今年の夏に3つ行く事となっている全国大会の第1弾です。
本音としては、その後の大会も有るので感触を掴んだ上で次の大会に備える為、ある程度の成績をあげれば満足だったと言う事だった様なのですが、蓋を開ければ準決勝進出となりました。
然しここまで来れば、もう優勝を狙わない手は有りません。
本日の準決勝の相手は、昨年の全国選抜野球大会決勝で負けたと言う、神奈川県のAMHリトルシニアとの対戦です。
何とか雪辱をして、決勝進出、優勝と行ってもらいたいと願っています。
同じ宮崎県代表のMJリトルシニアも、別パートで準決勝まで勝ち上がって来ました^^
私の希望としては、宮崎県同士での決勝戦が行なわれる事を望んでいます。
全国大会の舞台で大変贅沢な望みなのですが、両チーム共決勝まで勝ちあがる力は十分持っていると思います。
頑張れ!Mリトルシニア!!MJリトルシニア!!
昨日、次男坊の所属する少年野球チーム、Kヤンキースが、第3回宮崎サマーベースボールトーナメントで準優勝を果たしました。
一昨日までに準々決勝進出を決めていたのですが、昨日の相手は宮崎地区での強豪Wジャイアンツを9−0で四回コールドで退けた、鹿児島県のSサンダースと言うチームでした。
初回からKヤンキースが2点を先制。
その後も1点を追加し、3−0での快勝で準決勝進出を決めました。
準決勝は、昨年うちの長男達のチームが一度も勝てなかった宮崎K友です。
昨年もこの大会の準決勝で同じ相手に敗れています。
終盤まで1−1の同点でしたが、最終回にKヤンキースが3点を取り、追いすがる宮崎K友を突き放して決勝進出を決めました。
昨年一度も勝てなかった宮崎K友に雪辱を果たし、見事決勝まで勝ち上がりました^^
決勝の相手は、全日本学童軟式野球大会の宮崎地区予選で惜敗したNライオンズでした。
この大会は、2日間と言う日程で全ての試合が終了すると言う事で、1日2試合以上試合が出来ない少年野球の規約に決勝戦は抵触してしまいます。
その為、決勝戦は初めから判定戦で行なうと言う形で行なわれます。
既に今年の最強チームとの呼び声高いNライオンズに善戦したのですが、惜しくも判定戦3回目にして4−3で破れ、優勝は逃がしてしまいました。
然しながら、九州の強豪が集うこの大会で準優勝した事は、子供達には凄く自信になったと思います。
Kヤンキースの野球少年達、準優勝おめでとう!良く頑張りましたね^^
Kヤンキースも、先の中央大会での優勝、このサマーベースボールトーナメントでの準優勝と、近頃快進撃を続けています。
この大会、準々決勝に進出した8チーム中6チームが宮崎と言う事で、Mリトルシニア、MJリトルシニアの全国大会での準決勝進出の快進撃と共に、宮崎県の少年野球のレベルの高さが窺えます。
まだまだ快進撃は続きます^^
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